スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<転落?>後藤真希さんの母親死亡 東京・江戸川区の自宅で(毎日新聞)

 23日午後10時55分ごろ、東京都江戸川区東瑞江の路上で、アイドルグループ「モーニング娘。」の元メンバー、後藤真希さんの母時子さん(55)が倒れているのを後藤さんの姉が見つけ、119番した。時子さんは病院に運ばれたが、頭などを強く打っており、死亡が確認された。

 現場は後藤さんの自宅前。3階の窓が開いていたことや争った形跡がないことから、警視庁小松川署は、転落したか、飛び降りたとみて調べている。

 小松川署によると、直前の同10時半ごろに時子さんが酒に酔って帰宅したのを家族が見ていた。遺書は見つかっていない。時子さんは後藤さんと姉の3人暮らし。【内橋寿明】

関東大震災、朝鮮人虐殺の犠牲者 大半の教科書に記述(産経新聞)
男児の裸写真をネット公開、容疑の男逮捕 警視庁(産経新聞)
<貝塚市長選>元副市長の藤原龍男氏が初当選(毎日新聞)
名実逆転のデフレ続く=10年度経済見通しを閣議決定(時事通信)
<訃報>小林治雄さん84歳=毎日新聞に「ヒトクチ漫画」(毎日新聞)
スポンサーサイト

加藤被告「間違いありません」=弁護側、責任能力争う方針-秋葉原無差別殺傷(時事通信)

 東京・秋葉原で2008年6月、17人を無差別に殺傷したとして、殺人罪などに問われた元派遣社員加藤智大被告(27)の初公判が28日、東京地裁(村山浩昭裁判長)であり、加藤被告は「わたしが犯人であることは間違いありません」と述べ、殺傷の事実を認めた。弁護側は刑事責任能力などについて争う方針を示した。
 罪状認否で加藤被告は「この場を借りておわびさせてください」と被害者や遺族に謝罪した上で、「せめてもの償いは、どうして事件が起きたのか明らかにすることだと思います」と述べた。
 検察側は責任能力について、起訴前の精神鑑定結果から、事件当時、加藤被告に完全責任能力があったのは明白だと主張するとみられる。
 一方、弁護側は、被告が犯行当時、何らかの精神障害のため、心神喪失か心神耗弱の状態だった疑いがあると訴える方針。
 弁護側はこのほか、負傷者1人については殺意がなく、殺人未遂罪は成立しないと主張。取り押さえようとした警察官に対する公務執行妨害罪の成立についても争う。 

【関連ニュース】
〔用語解説〕「秋葉原無差別殺傷事件」
「息子の人生返せ」=遺族、被告に変わらぬ怒り
加藤被告の初公判=責任能力争う方針
加藤被告「弁護士に任せている」=秋葉原殺傷、28日に初公判
秋葉原殺傷、28日に初公判=責任能力が最大争点

省庁再編「1年2年でできない」=鳩山首相(時事通信)
「まんがランド」を家宅捜索 千葉県警(産経新聞)
デモ参加者に催涙スプレー 容疑の高3「かっとなった」(産経新聞)
鳩山首相 参院選後に省庁再編の意向(毎日新聞)
<人工歯根>使い回しの疑いで歯科医院立ち入り検査 愛知(毎日新聞)

首相グループ、総務省に届け出へ(時事通信)

 鳩山由紀夫首相が率いる民主党の政策グループ「政権公約を実現する会」(会長・大畠章宏衆院議員)は21日、政治団体として総務省に届け出る方針を固めた。政治資金規正法が政治団体に課した収支報告書の提出などの義務を免れていた疑いがあるとの批判を受けたためで、28日の総会で正式決定する。 

【関連ニュース】
〔用語解説〕「政治資金規正法」
石川議員の辞職求めず=鳩山首相
検察の「勇み足」=石川容疑者逮捕で田村内閣府政務官
誤報と回答、法務省はしてない=小沢氏の不記載了承報道
検察聴取で潔白証明を=首相が小沢氏に期待

「おっぱいどうですか」警察官に客引き容疑で男逮捕(産経新聞)
小沢氏「本来なら形式犯」 事態の沈静化に自信(産経新聞)
<神戸・女性不明>供述通り遺体発見…遺棄容疑で男逮捕(毎日新聞)
オウム元幹部・新実被告の上告棄却、死刑確定へ(読売新聞)
摘発の携帯電話充電器販社元社長「資金繰りでマルチ商法にシフト」(産経新聞)

荒れる国会「ドラ息子」「すねに傷」 やじに傍聴人は「声聞こえぬ」(産経新聞)

 「ドラ息子!」「自民党はどうなんだ!」。民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入にからむ政治資金規正法違反事件で、政治とカネをめぐる舌戦がスタートした19日の衆院本会議。野党による今国会初の代表質問では与野党議員の激しいやじが飛び交った。

 「政治とカネ」をめぐる舌戦は自民党の大島理森(ただもり)幹事長の質問で始まった。鳩山由紀夫首相の“故人献金”や小沢氏の政治資金の内容に触れると、議場は一気にヒートアップ。野党議員が両手をメガホンのように口にあて、「(鳩山首相の母からの資金提供は)脱税じゃないのか」「きっちり説明しろ」などと声を荒らげると、与党議員は「自民党はどうなんだ。自民党は!」「すねに傷あるんじゃないのか」などと反撃、質問者の声がほとんど聞こえない状態に。

 鳩山首相が答弁に立つと、野党側から「ドラ息子ー」と声が上がり、小沢氏の問題について「捜査を冷静に見守ることが肝要」と発言すると、「贈収賄だ。贈収賄!」「責任を取れ」との声が飛んだ。

 本会議に出席した小沢氏は時折、肩のこりをほぐすように首を回すなどしながら、目を閉じたまま。

 傍聴した茨城県行方(なめがた)市の議員団は「やじばっかりで、何を言っているのか聞こえない」「誰も話なんか聞いてなく、市議会よりレベルが低い」と不満を述べていた。

【関連記事】
小沢幹事長が輿石代行と会談 党代議士会では笑い声も
東国原知事「不信感増長させた。小沢氏は国民に広く説明せよ」
「特捜部にも説明責任」「何を考え執行したかよく分からない」 中井国家公安委員長が異例の言及
支持率急落「厳しい状況」民主・石井選対委員長
内閣支持率低下も…自民は回復の糸口つかめず 産経・FNN世論調査

オウム 新実被告の死刑確定へ(産経新聞)
暴力団幹部射殺事件、殺人容疑逮捕者39人に(読売新聞)
<てんかん>防止のたんぱく質を特定 日米のチームが(毎日新聞)
<火災>事務所兼住宅の一部焼く 1人死亡 大阪・城東(毎日新聞)
小沢氏聴取 特捜部“直接対決” 「政治家のウソ」追及(産経新聞)

女性、無党派層「鳩山離れ」一気に(読売新聞)

 読売新聞社の緊急全国世論調査で、鳩山内閣支持率は45%に急落し、国民の「鳩山離れ」が一気に進んだことが鮮明になった。

 その要因の一つは女性の離反にある。女性の支持率は41%(前回55%)に下落し、初めて不支持率43%(同32%)が上回った。男性の支持率も57%から50%に下がったが、落ち込みは女性が著しい。

 支持政党のない無党派層でも鳩山内閣への支持は大きく揺らいだ。無党派層に限ってみると、内閣支持率は前回の38%が24%となり、不支持率は55%(前回45%)で初めて過半数を占めた。無党派層では「小沢氏は幹事長を辞任すべきだ」と思う人は73%(全体では70%)、幹事長続投を認めた鳩山首相の判断を適切だとは思わない人は72%(同68%)と高く、「小沢問題」が引き金になったようだ。

 民主支持層を見ると、内閣支持率は90%と高水準を維持しているが、今夏の参院比例選で民主党に投票すると答えた人は69%(前回76%)に減った。小沢氏の幹事長続投や、これを容認した首相の判断への批判は民主支持層でも強く、参院比例選での投票先にも影響したと言えそうだ。(世論調査部 寉田知久)

産業ガスで価格カルテルか=大陽日酸など十数社立ち入り-公取委(時事通信)
29日朝 北浜にメイド集合 ご主人さま いってらっしゃいませ (産経新聞)
可視化法案、今国会提出を検討 検察威嚇、小沢氏擁護で党“暴走”(産経新聞)
<押尾学容疑者>保護責任者遺棄致死罪で起訴 裁判員裁判に(毎日新聞)
ネットワークは粘菌に学べ 単細胞でも効率的な経路形成(産経新聞)

奈良・若草山 春呼ぶ山焼き 古都の夜空焦がす(毎日新聞)

 古都・奈良に春を呼ぶ若草山(奈良市)の山焼きが、23日夜にあった。東大寺や興福寺の周辺などふもとの奈良公園一帯で、約18万人が古都の夜空を焦がす炎に見入った。

【空から見たニッポン】空から2009年を振り返る

 山焼きの点火に先立ち、午後6時から花火の打ち上げ。例年は約200発を打ち上げるが、今年は1日に開幕した平城遷都1300年祭を記念して約600発に増やし、全国花火競技大会の受賞作などが鮮やかに冬の夜空を彩った。その後、市消防団員約300人が草地に一斉に点火し、約1時間かけて約33ヘクタールをゆっくりと焼いた。【阿部亮介】

【関連ニュース】
【空撮百景】移ろい行く季節、都市の変遷…空から見た日本100景
【街角のイルミネーション】夜空を彩り街が明るく
【全国のお祭り】日本独特の風土を今に伝える

不審火で自宅全焼…女子中生に「殺す」と脅迫、龍谷大生を逮捕(産経新聞)
海自のインド洋給油終了、部隊は帰国の途に(読売新聞)
寒波 北半球の異常低温 「北極振動」が原因 気象庁分析(毎日新聞)
<不正通行容疑>ETCすり抜け460回 男を逮捕(毎日新聞)
普天間最終決着6月以降にずれ込みも 官房長官(産経新聞)

自民党がどう変わろうと国民には関係ない(産経新聞)

【篠田陽介が語る】

 --昨年8月の衆院選を振り返っての感想は

 「私は解散になったときから、負けを覚悟して選挙をした。非常に後ろ向きな選挙でした。比例代表での復活も、何とか救われるかな、というぐらい。それって非常に後ろ向きじゃないですか」

 「ですから私、もう言っちゃいますけど『解散前に早くマニフェスト(政権公約)を作ってください』という取り組みをやっていました。純粋に戦うのであれば当然、旗が必要で、武器が必要なわけじゃないですか。『それができてから解散してください』というのがわれわれの主張だったわけですよ」

 「解散が決まるころに、そのときに中川秀直さんや佐藤ゆかりさんら5人ぐらいで幹事長室に行ったんです。そのとき当時、幹事長だった細田(博之)さんは『自民党というのは、十数年前から負け始めてきたんだ。実は負けてきているんだ』という話をずっとされるんですよ。繰り返しされたのです」

 「私は1年生で端っこに座っていましたけど、さすがに頭に来まして、『幹事長!そんなことをいうんでしたら今すぐ辞めてください』と言ったんです。『勝てる見込み、勝てる要素がないと思っている幹事長の下で私は選挙を戦いたくない』と言ったんです。そうしたら『まあまあ、そういう意味じゃない』と弁解はされていましたけど。でも本音だと思います」

 「負け覚悟の選挙にみんなで突っ込んでいったのですから、負けて当然の選挙だし、やっていて非常に歯がゆい選挙でした。私は『役所の無駄を徹底的に省け』『国会議員も無駄を省け』ということを常に言っていたら、いろんな人に『あなたは自民党的ではないね』と言われましたよ。だから『私は自民党の体質を中から変えていくんだ』と話をするんですけど、それは振り返ってみたら、非常に内向きな理屈なんですよね」

 「自民党の体質が変わろうが変わらまいが、そんなことは国民にとっては関係のない話です。政治がどうなるのか、どんな政治をしてくれるのかというのが大事なわけで、『自民党を変える』というのは自分の勝手な理屈だと。あまり通用しなかったんです。だから非常に戦いづらかったし、選挙をやっていて非常に嫌だった」

 --郵政選挙で当選した新人議員は「小泉チルドレン」と呼ばれた

 「十把一からげにくくられることは、みんな快く思っていないと思うんですよね。でも、そこをことさら否定するのもなんだかなあ、という感じはあった。時代の一つの流れの中で作られた言葉ですから。それ自体は否定はしないです。ただ、中身を見るといろいろです」

 「私は(17年初当選組は)3つに分けられると思っているんです。一つはその前にも選挙に出て落選して捲土(けんど)重来を期した方。そして公募も2種類ありまして、郵政解散になる前から公募で決まっていたグループ、それは私も含まれます。そして解散になってから公募で入ってきたグループ。この3つに分けられると思うんですね」

 「おそらく象徴的なチルドレンというのは、解散してから突然出てきた人たち。正直言ってわれわれのグループからしてみれば、なんか解せないものがありました。小泉チルドレンといわれちゃうのが…」

 --このまま無所属でいくのか

 「このまま無所属ということは考えていない。まず自分の政策理念と一番近いところに所属をしたいと思っています」

 --永田町では、みんなの党に入るのではないかとの声がある

 「公務員改革をはじめ非常に政策的にも一致するので、魅力的な政党だと思っています。志を一緒にする人たちと新しいことを作っていけるならば、非常にやりがいを感じると思いますので、これから考えていきたい」

 --舛添要一前厚生労働相が新党結成や政界再編をにおわせる発言をしているが

 「選挙前もそうだったんですけどね。ベテラン議員がいろいろ言うでしょ。新党を作ることをにおわせたり。言うだけでやらない人が多いんで、私は辟易(へきえき)しているんですよ。結局、みんな動かないんですよ。声を上げるのはいいんだけど、果たしてやるのかということを国民は疑問に思っているわけですよ」

 「だから口だけでやらない人は私は信用できないので、舛添さんもそこまで言うのだったら、早く党を出たらどうですか。存在感を高めて、自民党の中で駆け引きの材料として、そういうことを言っているのであれば、私は評価しない。そこまでだったら自民党を出ていただきたい。私はお勧めしますけど」

 --舛添氏から誘いの声は

 「いえ。全然ご縁がないです。全然ないです」

 --「次」は、夏の参院選ではなく、あくまでも次期衆院選か

 「あくまでも衆議院です。私自身は参議院廃止論者なので。参議院廃止論者が参議院に出ちゃダメだと思うんですよ」

 --自民党の離党者が相次いでいる

 「それぞれの方々がどういう思いで(離党)されたのかということをコメントする立場にないなあ」

 --自民党再生に必要なことは何か

 「簡単ですよ。きちんとしたビジョンを示すことなんです。だから、私は特に谷垣さん(禎一総裁)に言いたいのは『みんなでやろうぜ』ということを言うが、『みんなで何をするのか』を教えてくれということなんですよ。外交をどうするのか。経済政策では何で成長するのか。公務員制度改革をどの程度までやるのか。地方分権を本当にやるのか。道州制をやるのか、やらないのか。きちんと示してください。それがない、というかできなくなっていると私はみているんですよ。ただ保守だと言っているだけではダメだと思います」

 【プロフィル】篠田陽介 しのだ・ようすけ 昭和48年3月28日、北海道清里町生まれ。名古屋工業大卒。平成17年の郵政選挙で愛知1区から出馬、現名古屋市長の河村たかし氏(民主)に敗れるも比例復活で初当選。党青年局、マルチメディア局次長などを歴任。昨年8月の衆院選で落選、同年11月に自民党を離党した。名古屋シティマラソンに毎年参加するスポーツマン。

【関連記事】
元小泉チルドレンの悩み 新天地目指すも…
「闇将軍的な…」野党、小沢氏続投に猛反発
自民党再生 参院選しだいで党分裂も
「河野グループ」結成? 新世代保守を確立する会
自民、参院選挙区で公募活用…青木氏の処遇は?

<阪神大震災>犠牲者追悼式に鳩山首相が出席へ(毎日新聞)
【剛腕の威光】(5)小沢氏側近逮捕 東北の談合 「献金は、みかじめ料」 (産経新聞)
戸建てなど10棟焼く、1人軽傷=ストーカー殺人の被害宅も-東京(時事通信)
ヤミ専従書類改ざん更迭、農水前秘書課長が復帰(読売新聞)
国土面積増加幅、平成で最小=1年で東京ドーム63個分-地理院(時事通信)

<盗撮>郵便局長を逮捕 電車でスカート内撮影の疑い(毎日新聞)

 電車内で女性のスカート内を撮影したとして千葉県警鎌ケ谷署は17日、東京都目黒区にある目黒中町郵便局長、丸山勝敏容疑者(52)=同県鎌ケ谷市富岡2=を県迷惑防止条例違反(盗撮)容疑で現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は同日午後6時5分ごろ、東武野田線柏-新鎌ケ谷駅間の電車内で、正面に座っていた東京都北区の無職の女性(20)のスカート内を携帯電話のカメラで撮影したとしている。同署によると、容疑を認めている。撮影された女性が丸山容疑者を取り押さえ、署員に引き渡したという。【神足俊輔】

【関連ニュース】
民間人校長:採用の元会社員に盗撮で逮捕歴、辞退 横浜
盗撮:女子高生を 容疑でJR西社員を逮捕--守山署 /滋賀
懲戒処分:女子高生を盗撮、非常勤職員停職--県教委 /奈良
府教委:同僚女性を盗撮、小学教諭懲戒免 /大阪
懲戒処分:県職員を減給 女性の部屋をビデオ盗撮 /岡山

【集う】永六輔トークライブ(12日、東京・千駄ケ谷のサイクルスクエア北参道)(産経新聞)
山本グループ5人で発足=自民(時事通信)
<ボンバルディア機>伊丹空港でトラブル(毎日新聞)
女子高生に路上で体液 容疑の23歳逮捕 東京・大田区(産経新聞)
日航、会社更生法を申請=負債2兆円前後、戦後最大-航空業界の転換点に(時事通信)
プロフィール

ミスターきみおたかや

Author:ミスターきみおたかや
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。